2025年度、水晶リーディング総括+α
- friedenf
- 3月23日
- 読了時間: 2分

年度が3月で閉まります。ちょっと振り返ってみました。普段はやらないことなのですが。
春分の日の練習会をいったんの最終として、リーディング件数を数えてみたところ、約80件くらいとなりました。家庭の事情や自身の体調不良(更年期真っただ中)もあり、例年よりも、少なかったようにも感じます。
練習会では、見ているその時は、いったい何を見ているのかわからないのですが、見た結果を皆でシェアするとなんとなく見た対象の輪郭が浮かび上がってきます。
今回(春分の日)の練習会で見たものは、時勢的なものも見る機会がありました。
そういったものは、あまりに枠が大きいので見ることが難しいこともありますが、時代を象徴するものも多く含まれるため、見概があるものだと思っています。なので、練習会での題材にしやすいのです。
私が今回見た中に、古い時代の歴史が今につながっていることが見えました。でもなぜそこがつながっているのかわからないなと、見ている当初はそう感じていました。数日経過して、見えた内容が陰謀論的な話と同じことを見ていたようで、ちょっと驚いたりもしています。…ムーの過去記事(今回初めて見ました)に私が先日見た内容が記載してありました。
(今のご時世的なリーディングですが、それは北の方の歴史、伝説がかかわりあるというビジョンを見てました。)
水晶読みした時点では知らない情報であります。たまたまSNSのタイムラインで見かけて、記事を読んだところ、練習会で見た内容と相似していたものです。こういうものも水晶読みをしていて面白いなと感じるところです。
水晶で見たものはその時にはわからないことが多く含まれることもあります。そういった情報を俯瞰で取りに行く練習をこつこつやることで、見ることに慣れていくことになります。たまにびっくりすることもありますが、普段ない驚きも体験できるのが水晶リーディングの醍醐味の一つかと思います。



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